2009年1月2日金曜日

入力モードを変更することなく異なる入力モードの文字を入力する

【操作方法】
例えば、文字入力モードにおいて、入力モードを変更することなく数字を入力したい場合、
数字入力モード変更ボタンをタップしたまま画面から離さずにいると、
画面上は数字入力モードのキーボード配列になるので、
そのまま指をスライドして入力したい数字の上で画面から指を離す。
※シフトキー操作に対しても同様のことが言えます。


【コメント】
文章中には必ず数字が混ざります。
電話番号などある程度数字入力がまとまれば、
入力モードを変更して入力するほうが速いのですが、
「3個」とか入力するのにいちいち入力モードを変更するのはとてもわずらわしいものです。
この技を使えば、とても効率的に文章を入力することが可能になります。

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